風俗と言っても色々ありますね!ランパブについて語りたいと思います。

俺の風俗大辞典

ランジェリーパブ(ランパブ)について

今回はランジェリーパブ(ランパブ)について書こうと思います。
ランパブとは風俗の形態の一種で女性がランジェリー姿で接待するというお店のことです。シチュエーション的に多少のおさわり等はできるようですが原則的にはあまりできないお店が多いみたいです。

私の元職場の上司の小笠原さん(仮名)の話によれば時間制なので場末のスナックでだらだらと時間を過ごした挙句お金を巻き上げられるよりかはマシだということだそうです。

料金は大体4000円から5000円程度で夜20時からの来店だと早朝割(店で働く風俗嬢にとっては最初の時間帯のためこういう名前なのだそうです)というものがあってこれよりもさらに安くなるお店もあるそうです。

さて、そんなランパブですが現在ではおっぱいパブ(セクキャバとも)に進化をしたようです。
つまり現在のおっぱいパブは昔のランパブだったというお店が多いらしいです。おっぱいパブはご存知の通り女性の胸を触れるお店です。
ランパブが触れなかったのが解禁されたというわけですね。

私はおっぱいパブには行ったことはあるのですがここでふと思ったことがありました。
それは女性が下着姿で接客しつつ胸も触れたら一石二鳥ではないだろうかということです。
ランパブのよさとセクキャバのよさを合わせ持ったお店があってもいいとは思うのですが今のところ私はみかけたことはありません。
みなさんはこういった両方の良さが楽しめるタイプの形態風俗店についてどう思いますか?